- Jan 05 Sat 2008 13:10
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ZARDメモリアル - NHK紅白歌合戦 2007.12.31
- Jan 02 Wed 2008 22:30
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Rie Fu - until i say
- Dec 20 Thu 2007 09:46
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Rurutia - 愛し子よ
- Dec 17 Mon 2007 08:51
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中島美嘉-雪花(雪の華)
紅白上陳偉霖學姊唱了這首歌,嘛,我覺得她真的詮釋得很好,雖然她的聲音和中島相差甚遠,不過在感情上的投入我很喜歡喔ˇ
嘿嘿,誰也來練練這首歌吧ˇ真的不是很好唱,但是超好聽ˇ每次聽都會有不同的感動呢~
のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ
- Nov 04 Sun 2007 19:25
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タイムカプセルの丘(舊日時光的山丘)
- Sep 11 Tue 2007 23:32
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恋人を射ち堕とした日
- Sep 03 Mon 2007 01:15
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水風船
- Jul 30 Mon 2007 12:55
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〃MERMAID‧加地葵 (CV:宮野真守)
話說我在聽的時候好幾度把人魚聽成人偶(人形=にんぎょう)囧
大概是最近腦筋不太正常吧……但是這首歌真的很好聽喔~一直想到特別篇漫畫(雖然僅僅十頁)…這樣說來葵也確實是在海邊遇到日野的XD
不過跟人魚的形象還是有點差距@@
- Jul 08 Sun 2007 18:42
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〃Tip-Top Shape
Tip-Top Shape
作詞:石川絵理
作・編曲:菊谷知樹
歌:加地葵(宮野真守)
Tip-top shape 君のそばで 呼吸できるHappiness
Tip-top shape 夢じゃないと その音で知らせて
昼下がり内緒の場所 絶好のロケーション いい感じだね
完璧なシチュエーション 君がそこにいれば 満足だよ
聴かせてくれるかな 祝福の音色を
贅沢すぎるかな 幸せなため息
Tip-top days 隣りあって 合奏(あ)わせることなんて
Tip-top days きっとないと 思っていたのにね
億千も讃えたって 一節の旋律(おと)にも足りないけど
魔法にかけられた 幸運な僕だから
わがまますぎるかな 見つめていたいなんて
Tip-top time 話す声は 選ばれた宝石
Tip-top time 奇跡だよね そこに君がいるよ
Tip-top shape いつもそばで 呼吸できるHappiness
Tip-top shape 夢じゃないと その音で知らせて
Tip-top days 隣りあって 合奏(あ)わせることなんて
Tip-top days きっとないと 思っていたけれど
君の喜びなら 僕の喜びだよ
作詞:石川絵理
作・編曲:菊谷知樹
歌:加地葵(宮野真守)
Tip-top shape 君のそばで 呼吸できるHappiness
Tip-top shape 夢じゃないと その音で知らせて
昼下がり内緒の場所 絶好のロケーション いい感じだね
完璧なシチュエーション 君がそこにいれば 満足だよ
聴かせてくれるかな 祝福の音色を
贅沢すぎるかな 幸せなため息
Tip-top days 隣りあって 合奏(あ)わせることなんて
Tip-top days きっとないと 思っていたのにね
億千も讃えたって 一節の旋律(おと)にも足りないけど
魔法にかけられた 幸運な僕だから
わがまますぎるかな 見つめていたいなんて
Tip-top time 話す声は 選ばれた宝石
Tip-top time 奇跡だよね そこに君がいるよ
Tip-top shape いつもそばで 呼吸できるHappiness
Tip-top shape 夢じゃないと その音で知らせて
Tip-top days 隣りあって 合奏(あ)わせることなんて
Tip-top days きっとないと 思っていたけれど
君の喜びなら 僕の喜びだよ
- Jul 08 Sun 2007 18:40
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〃WITHOUT END
WITHOUT END
作詞:石川絵理
作・編曲:西岡和哉
歌:月森蓮(谷山紀章)
静かな朝が鈍(にび)色した 瞼かたく閉ざして
独り奏でる時間だけが とめどなく過ぎゆく
追うほどただ途(みち)は 与えながら奪う
呼び声はこだまする 虚空の彼方へと
仰ぎ聴く君の音(ね)に 包まれていたいと
想い重なる 淡い雪のように
水の面(おもて)に立ち昇った 朝露(もや)は流れる
覚めかけている 意識の底 旋律はたゆたう
鳴らすほどに弦は 歌いながら叫ぶ
近づけば遠ざかる 地平の彼方へと
その果てがあるのなら 其処に待つだろうか
君の微笑み あの音色と共に
ひらめくほど弓は 応えながら惑う
望むほど消えていく 無常の彼方へと
問いかける君の音に 心残しながら
つぶやいてみる Play a tender lullaby to me
作詞:石川絵理
作・編曲:西岡和哉
歌:月森蓮(谷山紀章)
静かな朝が鈍(にび)色した 瞼かたく閉ざして
独り奏でる時間だけが とめどなく過ぎゆく
追うほどただ途(みち)は 与えながら奪う
呼び声はこだまする 虚空の彼方へと
仰ぎ聴く君の音(ね)に 包まれていたいと
想い重なる 淡い雪のように
水の面(おもて)に立ち昇った 朝露(もや)は流れる
覚めかけている 意識の底 旋律はたゆたう
鳴らすほどに弦は 歌いながら叫ぶ
近づけば遠ざかる 地平の彼方へと
その果てがあるのなら 其処に待つだろうか
君の微笑み あの音色と共に
ひらめくほど弓は 応えながら惑う
望むほど消えていく 無常の彼方へと
問いかける君の音に 心残しながら
つぶやいてみる Play a tender lullaby to me